子供と超初心者のためのホームページ作成教室、htmlの基礎から、フリー素材や掲示板チャットなどのCGI解説、javascriptなどの例も

ホームページのHTMLが書けたら、そのHTMLに説明文をつけておくといいですね。
説明文は次のようなタグで書きます。この場合このタグの中にかかれた文章はHTMLを表示するときはむしされます。つまりHTMLの中でふくざつな表現をしているときに、その部分を説明したりして、後で見直すときに便利なようにする場合に利用できますね。
<!--この部分は表示されませんので、説明書きを書くのに利用できます。-->

ロボット型のけんさくエンジン(infoseekやgoo等)では、皆さんのホームページの内容を、そのホームページにかかれている内容から探すものが多くあります。下のタグはそういった場合に役立ちますね。
<META NAME="author" content="しょうこ先生">
<META NAME="description" content="子供と超初心者のためのホームページ作成">
<META NAME="keywords" content="ホームページの作り方,html,ホームページの勉強,こども,子ども,geocities,free,無料講座">
<meta name="rating" content="safe for kids">
ここで特に大事なのは、keywordsの選び方です。上はあまりいいキーワードの設定内容ではないですね。キーワードはけんさくエンジンが皆さんのホームページを見つけ出す上で、大切な手がかりとなります。あなたのページをれんそうさせる上手なキーワードを設定しましょう。子ども・子供・こどもの3つは違うキーワードとしてけんさくのたいしょうとなりますので、気をつけましょう。
これらのMETAタグは、ページのなるべく上のほうに書いておくといいですね。</HEAD>タグの直後にでも書いておきましょう。